Others

Jaw-Dropping Collaborative 3D Marble Machine! | Dynamic Machines

2022/06/01

「ボールを上から下に落とす5秒間のCGアニメに約2000人のアーティストが参加。その上位100作」 (from Twitter, reddit)のYouTube動画。

ボールが上から下に落ちるだけの5秒間のCGアニメーションですが、それぞれにさまざまなストーリーがあり、魅力的で引き込まれます。このような単純なモチーフ・テーマでの制作では発想力が試されて難しくもありますが、仕上がりに個性を感じるものが多くできるのかも。

エストニア 電子居住権 | Estonia E-Residency

2018/11/13

エストニア 電子居住権 | Estonia E-Residency

エストニアで発行している電子居住権(Estonia E-Residency)を取得しました!

エストニア 電子居住権 | Estonia E-Residency

2018年の6月ごろに申請し、通常は1ヶ月ほどで手続きが完了し取得できるようなのですが、連絡のメールが全然届かず、エストニアのサポートや国境警備などに連絡・確認し、ようやく取得できました。

この電子居住権(Estonia E-Residency)は、2025年までにエストニア国内の人口を1000万人増やす目的に考えられたもの。検討の結果、「e-Residency」の構想が生まれたとのこと。この電子居住権(Estonia E-Residency)があれば、エストニア国内に銀行口座を開設でき、さらに法人登記の権利を有し、申請がすべてオンライン・ネット経由でできます。そのための法的証拠能力のある電子署名も。ただしエストニア国内への移住権はないので、その場合には別途申請が必要。
ですから、日本国内にいながらエストニア国内に会社を作って自分の事業の展開を行え、EU加盟国なのでEU向けに行えることになります。

現在フリーランスで活動していますが、「いずれは海外でも仕事を!」「海外のクライアントとも仕事を!」っと、常々考えていたんですが、なかなか実行に起こせておらず、また方法もわからずで時間だけが経っていました。ただこの電子居住権(Estonia E-Residency)を知った際には、いいきっかけかも!、っと思い、すぐに登録。時間はかかりましたが、無事取得できました。日本でまだ会社にもしていませんが、海外で法人登録できる権利をもっているだけでも、心持ちは変わってくるかと思うので、これからはその前提で。

写真は電子居住権(Estonia E-Residency)のキットで、中にはIDカードの他、USB接続のできるカードリーダーが。PCへ専用のソフトをインストールし、利用を開始。

ブログリニューアルしました

2014/07/04

R0015938-02-mini

以前より「brunch and milk / blog」でブログを更新していましたが、8年続けているのもあり、いろいろ古くなって始めてから全くリニューアルをしていなかったので、このタイミングで一新しました。URLも変更になったので、ブログタイトルも「brunch and milk . blog」っとちょっと変更。
これからはここで更新していこうと思います。これからもよろしくお願いしまっす!ありがとうございます!

(RSS や Feedly の登録は、左メニューか個別ページの最下部にリンクを設定しています)

ブログリニューアルのお知らせ

2014/07/04
140704_renewal_info.jpg

2006年からはじめたこのブログ。今年で8年経ちました。いつもありがとうございます。今まで更新してきましたが、裏側の仕組みやデザインなどいろいろ古くなり、ちょっと根本的に刷新しないとならないことが多くなってきたので、ブログリニューアルします!

新しいブログは、こちらを参照ください!

今後は新しいブログの「brunch and milk . blog」にて更新していきます!これからもよろしくお願いしまっす!

FREITAGを修理

2012/09/18

120918_FREITAG_repair-01.jpg

普段愛用しているFREITAGのメッセンジャーバック。購入してしばらく時間が経ち、汚れも目立ってきましたが、ところどころが若干痛みはじめてきていました。

120918_FREITAG_repair-02.jpg

購入以来、ブラジルシンガポール直島などの旅行や、通勤時も頻繁に利用していたため、ほぼほぼ毎日のように愛用。痛んだ部分がきになっていたところ、D&DEPARTMETさんのブログにて、修理を受け付けていることを知り、お願いすることに。

120918_FREITAG_repair-03.jpg
120918_FREITAG_repair-04.jpg

バックを持ち込み、修理を依頼。1カ所平均1,000円ほどで、ヨーロッパにて修理のため1ヶ月ほどかかとのこと。別途見積もりもいただてからの依頼でもよいので、対応にも満足。もう1つ買おうか迷っていましたが、この金額であればためらわずに済みますね。

120918_FREITAG_repair-05.jpg

機能性やデザイン・コンセプトがお気に入りのFREITAG。これからも愛用したいので、修理後の仕上がりが楽しみです。

22